2006年 06月 28日

光の向かう先

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電車が参ります








自宅と研究室の往復を繰り返す毎日。両者を結びつけるのは1時間オーバーの電車。ドアtoドアで2時間もかかってしまうのは考えものである。

しかしこの電車で過ごす時間にはずいぶん助けられているようにも思える。中学時代から使っているCDプレーヤーで音楽を聴く、小説を読む、勉強する、人間観察を行う、などなど。

特に疲れているときなどは、寝ることによって体力回復をすることができるのでありがたい。もっとも、確実に座るために各駅停車に乗ったりするので、ただでさえ長い乗車時間はさらに長くなる。眠りはさらに深くなる。



そしてもちろん寝過ごすのである。
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by ndgio | 2006-06-28 16:24 | 日常


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